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2007年02月15日
グッズの紹介の前に

アダルトビデオって面白いですね。
空想の手伝いでありながら、現実味を持たせそれを願望へと昇華し、
ある種の非現実に自分を投影するもの。
なんかかっこ付けて言ちゃってますが、そのように思うとドラマや映画と変わりはしないのに、
所詮はオナニーのお供的な位置づけをされているから、そこに美を追求しても需要がつかない。
でも女優は好みの顔のほうがよく、シチュエーションはありそうで無い位のものがいい。
そんなこんな思うと製作者って大変ですね、結構監督の趣味なのでしょうか。
でも基本あれはドラマでありフィクションだと認識してないと、というかAVをセックスの教科書にしてしますと、ほんととんでもない身勝手セックスになったりします。
なぜって、あれは基本見せるようのセックスだから!
例えば、加藤鷹さんのてめこだって痛いだけって言う女優さんもいてます。
いや、痛くしないようすれば出来るんだとは思います。知りませんが。
でもAVで、潮を吹かす事を望まれりゃぎゃいぎゃいしなけりゃなりません。
指だけでの潮噴きにはある程度強さ、激しさが必要です。
それに、あれは見せるようのセックスだから!
そりゃ中には痛いだけって人がいても当然です。
でもまあ、潮の噴かせるポイントなんかはあまり個人差ないからAVから学んでもいいとは思いますが。
最近なんかは、道具をつかってのAVがよくあります。
そういうビデオの中には、これでもかって位に激しく荒々しく雄々しく道具を駆使して攻撃してます。
もうそれ暴力じゃねえの?って位に攻撃してます・・・
そのへん男ってのはアホウだから、そういうの興奮しちゃいますよね?
少なくても俺はするのよ。
でもあれ、彼女に実践しようものなら、うわっッちゃ!ですね。
そういうのが好きって女性もいてるとは思いますが、大半は宜しくない事になるように思います。
そりゃ激しく攻撃すれば、それ相応のリアクションはありますが、女性が声を出し身悶えたらそれが気持ちいいからって解釈はもう完全にアウチ。
そういった間違った情報が、アダルトグッズを迫害しているように思います。
女性にあんなの要らないって言わせてしまうんですね。
濡れてもしない彼女の性器におもちゃを激しくだしいれしたら、これ完全に拷問です。
男性も試しに、ローションなしでオナホールに無理矢理性器いれてこすってみて下さい。泣けます。
でも本当は使えます。便利なんです。使い方次第です。
なので、その正しい使い方をこれから少しづつ紹介していこうと思います。
それでは書きます。
とりあえず、ローション使ってみ!
投稿者 seltage : 2007年02月15日 13:44