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2006年07月27日
奇麗で在り続けるという

美人薄命、これって弱々しく儚い故に美しい、
といった意味なのでしょうか?それとも
所詮女が美人の間なんてのは短いといった皮肉を込めた言葉なんでしょうか?
ふと気になったので調べてみたら
「美人はかえって不幸せなものである。
病弱であったり、あるいは美しいが故に、
男性との間のトラブルの元となって運命を狂わせたり
美人とは必ずしも幸せではない、という意。」
ですと・・・・・(三省堂辞書故事ことわざより)
はあ?なにこれ?びっくり!!
まずしょっぱなに美人は不幸せだと断定です・・・
それに美人が不幸である説明に病弱であったりて、それなによ?
不細工は病弱の人いてないの?て話です。
そしてこれまた男性との間のトラブルの元となって運命を狂わされたり、、て
異性にもてるから、その処理が大変って事かな?
そんな事言ったら不細工で、次は一生訪れないかもしれないそんな
チャンスを繋ぎ止める為に、人生ぐだぐだにしてしまってる人なんか・・・
それ以前に誰にも相手にされなかったらその異性間のトラブルという
不幸の秤にすら乗ることが出来ず幕おろしちゃったり・・・・
もうやめとこうか、、、そもそも美人て何ですか?です。
俺、花の話がしたい。
花ってすごく奇麗ですね。
長い年月を土の中でおくり、地味に地味に土の中で育って
芽を出したら、光が当たるよう葉を目ぇいっぱい広げて
隣近所に光を遮る障害物があれば変な形につるをのばしたりと
もう必死。
そりゃあ奇麗な花も咲くよ。
でもそれだけ頑張って咲かした花も数日で枯れてしまう。
それはそうと、
昔のアダルトビデオ見てたら定期的に花の挿絵みたいなの出てきます。
あれ何の為にでてくるのでしょう?
あと、洋物ポルノの軽快なBGM。
ロビン
投稿者 seltage : 2006年07月27日 23:55